ピーナッツを山ほど食べてしまった話(再)[食欲との闘いに完全敗北した人間の末路 ⇒ ※スヌーピーは関係ない]

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山ほど食べてしまった実話の第二弾、、またやらかしてしまいました、低糖質高カロリーのピーナッツ、ダイエットにもいいらしい国民の豆。

正直、1粒だけならそこまでおいしくはないと思うけど、2つ、3つ、4つと食べるごとになぜかもう1個と手が伸びてしまう魔力。

なんで食べすぎてしまうんだろう、強いて言えば歯ごたえだろうか、、無塩のやつだから味はナッツそのものの味で特別ってわけじゃない。

結論としては普段食べ物を置いてない自室にたまたまピーナッツがきて、「他に食べるものがなかったから」なのかもしれないです。

食べてしまう環境をなんとかする

ピーナッツは1日に30個ぐらいがちょうどいい摂取量らしいです、、摂取量という表現が正しいのかはよくわかっていません。

30個食べたらとりあえず「手の届く範囲より遠く」にピーナッツの袋を置きます、そしたらそのあと連続で食べるのが止まりました。笑

他に食べるものがないというより、「手が届いてしまうから」大して食べたくもないのにモリモリ食べてしまっていたということですね。

なんか、、仕事とかと通じる部分がある気がしなくもない気がする、仕事があるから仕事する、山があるからのぼるみたいなそんな感じですね。

孟母三遷という言葉があったりします(解説記事)

まとめ

第二回にしてついにほぼ完ぺきな対策を講じることができるようになって、これでピーナッツの悪夢にうなされることもなくなりそうです。

冷蔵庫にしまうとか良いかもしれないですね、僕の自室には冷蔵庫もあるけど電源入れてないのでただのめちゃくちゃでかい置物になっていますが。笑

とりあえずまた1㎏体重が増えるけど、またダイエットがんばろう、よく考えたら永遠にその繰り返しな気もしつつ、あまり深くは考えないようにしよう。

ピーナッツを食べ過ぎた話1はこちら

ピーナッツを食べ過ぎた話3はこちら

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