農場系スマホアプリ=リアルファーム体験記[ほぼ丸一日プレーして気付いたことなど]

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久しぶりに新しいゲームに挑戦してみる管理人プレゼンツ、結論から言うとスマホ農場シムアプリのリアルファーム、めちゃくちゃ楽しい。

よく練られて考えて作られてる感がすごい、バランスがおかしいとか思うところもなくて作りが完ぺき、テンポよく野菜を作り続けて休むヒマすら与えてくれません。笑

悪く言うとものすごい時間泥棒なゲームだなーということで、1日1時間ぐらいに自分でセーブしないとたぶんまずいことになるだろうなーと思いました。

そのくらい楽しいリアルファームっていう名前もシンプルなスマホゲーム、ゲーム規制っていう超ローカルな条例がある東四国にいてこのゲームやってると罪悪感の塊になるのかもしれない。笑

序盤からハイペースです

まず畑を作る感じは牧〇物語とか三〇志とか、いろんなゲームでやってきてるのでそんな感じだろうなと思っていたら、やっぱり畑の整列から始まりました。

最初はルールがさっぱりわかってない状態なので、とりあえずきれいにだけ並べようということで3✕3の9枚、畑を並べてみました。

それで野菜を育てる、単純だけどそれだけで楽しいんですね、しかも育つスピードがもう絶妙としか言いようがなくて、ちょっと他ごとができるかできないかぐらいのテンポでゲームは進行していきます。

僕はどっちかというと放置系のゲームを期待していた部分が大きかったんだけど、それでも焦りすぎずひまでもなくただただ楽しく農場シムを楽しむことができました。

つい効率を追求してしまいます

畑と畑の間を詰めてしまうと、いろんな野菜を育てたいときに間違えてタップしてしまうことがよくあったので、畑と畑の間にスペースを入れたらうまくいくことに気がつきました。

僕はレベル10までしかいけてないけど、もっとレベルが上がるとビニールハウスができたり、農地ももっと広げたりできるようになると思います。

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ゲーム内で「トラクターが出るぞ、便利だぞ」っていうフリも何回も言われていて、そういう便利なものも出てくるんだなぁと思いつつプレーしてました。

まだ序盤だからか、だいたいこれ以上ないだろうっていう効率の良さまで突き詰めることができたので、ここから先は新しいことがでてきて、それに対応しての繰り返しだなぁと思って、とりあえず今週はここまでにしようってことになりました。

※あこがれのビニールハウス、、笑

農業の楽しい部分の総集編

農業をそこそこガッツリめに体験したことがある管理者的には、いろんな農業あるあるが詰め込まれててとても楽しかったという感想です。

でもじっさいの農業はこれに色んな種類かつたくさんの「辛さ」が伴ってくるので、農家の方がこのゲームをやって楽しいかは若干疑問を感じなくもないです。笑

あんまり深く考えずにやれば楽しくて勉強にもなる、でもこれをきっかけに農業始めるってなるとそれなりの覚悟を持たないといけない、楽しいより大変の方が多いですからね。

夏のめちゃくちゃ暑い日にビニールハウスに入るとか、腰をかがめて苗を植えていく感じが大丈夫なら、楽しいことも間違いないので挑戦してみても良いと思います。

まとめ

ひとことで言うと面白い、雰囲気的にもかなり洗練されているゲームで、細かい気付きをあげたらもっと長くなるけどプレーしてみてのお楽しみということで。

僕はちょっと仕事がとにかく忙しいってこともあるので、たぶん今週がピークぐらいなんじゃないかと思うんですが、それでも丸一日使ってプレーしたくなる内容で、色々と学びも多かったです。

ゲームってシステムが工夫されすぎてて他のどこにもないものばかり、ゲームで何を学べるんですかと聞かれるたびに、なんで学べないの?って聞き返したくなるけど。

僕も子どものころ母親に怒られながらゲームしてたときは学びどころじゃなかった、ってその件はまぁいいか、ホントにおススメな、農場系ゲームの頂点を極めそうなスマホアプリでした。

自然つながりでラフティングの話

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