[LINEスタンプメーカー]変顔写真でLINEスタンプを作るところを想像して爆笑した話

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先週、一番笑ったのがそういう話だったので、なんかよくわからんけど新しい試みとして、せっかくなので記事にしようって思いました。

デジカメで写真をとっていて、その中でたまたま変顔になってた写真があって、変顔というより「必死な顔」だったんだけど、自分の。

そういうのが今まで生きてきた中で何回かはあったと思うので、そういうのを集めてLINEスタンプにしたら面白いだろうなと考えた次第です。

その写真っていうのがまさにそれっぽい写真だったので腹を抱えて笑いましたが、みなさんもそういう写真あると思うのでLINEスタンプどうでしょうというお話です。

LINEスタンプの作り方

めちゃくちゃ簡単にできるって最近知ったんですが、LINEスタンプメーカーっていうスマホアプリを使ってスタンプを作ります。

公式サイトのリンクはこちらから、使い方もシンプルで写真があればさらに簡単、使ってるうちに覚えると思うのであえて手順とか説明しないです。笑

ざっくりだけ言うと、画像を読み込んで、スタンプにしたい部分を囲って、余分な背景を消して、消えてほしくないところを復活させるってそれだけです。

笑いって良いことなのかって疑問

笑うって人間しかしない、動物や自然を破壊する人間に特有の笑いっておぞましい、みたいな話をたまたまWeb上で見つけて、それも一理あるよなぁと。

これもどっちが正しいってことでもなくて、僕は笑いって好きだからそういう考え方をする人も中にはいるんだなという感じに思いました。

どういうときに人は笑うのか、窮地に立たされたときとか優越感に浸ってるとき、でも何気ない笑いっていうのが圧倒的に多いですよね。

LINEスタンプで変顔企画は、そういう何気ない笑いを目指しているのかなと思ったりしつつ、あんまり何してるかわからない人には冗談は言うもんじゃないのかもなと自分を省みる機会になりました。

まとめ

偶然そういう風になったってとこもポイントなのかな、それこそわざと変顔してる写真ってセンスないとあんまり面白くないですよね。

あまり面白くなくても笑えるっていうのは何かしらの「優越感」によるものなのか、そう考えるとなんか辛い感じの話になってきたりもしますが。

変顔じゃなくても、僕は飼ってる小型犬で撮りためた写真でスタンプを作ってみて、24枚画像が入ったスタンプとかも作れて、普通に普段使いできてたりします。

要はLINEスタンプを自作するのをおススメしたかっただけなんだと思うんですけどもね、たまにそういう笑い要素も狙って入れていきたい10月のブログでした。

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