ITパスポート – クラウドコンピューティング

でたクラウド、これはさすがにわかるぞ、ファイナルファンタジー7じゃないことをまず断っとく。笑

クラウドコンピューティングについて語る

調べたらもう世界中に同じ文言が転がってるであろうクラウドの定義になってしまうので、自分の言葉で書く。

パソコンを遠~~~くに置いて、それに違うパソコンからつないだらクラウドです、って昔いた会社の先輩が言ってました。笑

要はサーバがどこかにあって、そこへみんなで使うソフトウェアなどをセットアップしておいて、みんなで使う感じがクラウドと思ってます。

クラウドコンピューティングとは(公式)

e-wordsさんより(懐かしい)。

クラウドコンピューティングとは、コンピュータの機能や処理能力、ソフトウェア、データなどをインターネットなどの通信ネットワークを通じてサービスとして呼び出して遠隔から利用すること。

そうね、サーバは一つである必要はなかったね、インターネット上のいろんなところにあっていいんだ。

だから空に浮かぶ雲のような掴みどころのないクラウドコンピューティング、これもハッキリいってなくていい言葉のような気がしなくもないけど。笑

インターネットでいいやんと思う

インターネットを使ってサービスが云々がクラウドなので、ひっくるめてインターネットでいいような気もする。

インターネットの中のひとつのオブジェクトがクラウドコンピューティングなので、間違いではないはず。

でもその中のクラウドを指したいときもそういう仕事をしてる人たちはあって、そういう人たちのための言葉なので、それ以外の人たちにとってはあまり知らなくて良いことと思ったりする。

なんでもそうかもしれないけど、でも知ってて話が合うのは嬉しいですよね。

知りすぎるとまた合わなくなったりするんだけど(経験談)、それはまぁしょうがないことと思います。

ITパスポート

Posted by SNOW