Java – オブジェクト指向をシンプルに理解する

と、大風呂敷を広げてみたものの、ぜんぜん見切り発車のsNowさんです。

まぁでもみんな使えてるぐらいだからそんなに難しいものではないのですよね、僕ももちろん使わせていただいてます。

そもそもオブジェクト指向って、手続き型だとプログラム追っかけるのややこしくて大変だからってのが主目的のひとつなので。

オブジェクト=モノと考えるとなんかややこしくなる、インスタンスの型と思えばそんなに難しくない気がします。

オブジェクトはインスタンスの型

車によくたとえられるけど、あのたとえめちゃくちゃわかりづらいしイメージできないんです(僕だけ?)笑

乗用車オブジェクトで似たような乗用車をたくさん作るとかそういう事が言われます、工場の方がまだわかりやすい。

工場だったら「型」となんとなくイメージが一致しますよね、それでインスタンスはデータがそれぞれ違うので、車っていうたとえもちょっと違う気がしてます。

僕の僕によるオブジェクトのたとえ

親近感は一気になくなるかもしれないけど、オーダーメイドのスーツとかがぴったりな気がする。

ただ裏側の仕組みがイメージできないとわかりづらいから、車ってなったんでしょうね。

子どもでもみんながわかるものでいうと、、クッキーも違うしインターネットにクッキーってすでにあるからややこしいですね。笑

オーダーメイドでいいです

枠とか型を作るわけですね、それを別のプログラムで使ってスーツなり彼氏なりを作るわけです。オイ

Javaっていうのはほとんど関係ない内容になってしまったけど、オブジェクト指向の理解が少し深まったような気が、、しなくなくもないです。

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Posted by SNOW